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ECナビ、サイバーエージェントと合弁でポイント交換の新会社「PeX」を設立
2007年03月06日(火)
株式会社ECナビ(本社:東京都渋谷区、代表:宇佐美進典)は1月22日、株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表:藤田晋)と合弁でポイント交換事業を運営する「株式会社PeX」を設立。2月6日よりポイント交換サイトの「PeX(ペックス)」を開設しサービスを開始する。

 新会社の株式会社PeXは、amebaブログやECナビなどのインターネットポイントやインターネット以外のポイントを連携させたポイント交換サービスを提供する企業。設立時(2007年1月22日)の資本金は1億6,000万円(準備金含む)、出資比率はECナビ75%、サイバーエージェント25%。本社所在地は東京都渋谷区。代表取締役にはECナビ代表の宇佐美進典氏が就任している。同社によるとサイバーエージェントグループのポイント交換実績は年間12億円。

 今回新たにサービスを開始する「PeX」の特徴は、同社が提携しているポイントサービスで貯めたポイントを「PeX」に集約することで無期限ポイントとして利用できるようになり、現金キャッシュバックを含むポイント交換サービスはほぼリアルタイムで行える。またユーザーは、専用のポイント通帳ページを利用しポイントの出納状況を一元管理できる仕組みを提供している。開始当初で利用可能なポイントサービス数は12サービス。

 「PeX」開設のビジョンについてPeX代表の宇佐美氏は「ポイント経済圏の形成」を掲げ、ユーザーにとって利便性の高いポイントサービスとの提携強化を図り、2008年2月迄に100社との提携、2009年9月期にはポイント交換総額50億円を目指す構えだ。なお、ポイントを貯めるサービスと使うサービスの比率について同氏は、「初年度に予定している提携企業数100社のうち、貯める方が2割、使う方が8割程度になると考えている」と述べた。

 「PeX」の収益は、発行したポイントの未使用分(10~15%が目安)による退蔵益と、ポイント交換時の手数料が収益源となっており、同社では早期黒字化を見込んでいる。

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コメント
↓の文章は論旨がいささか粗雑でしたので、他の掲示板に投稿した私の文章を転載します。これをお読みになれば、福田恒存の悪質さをよりよく理解できるでしょう。

 しばらくの間このスレッドを見ない間に、佐藤俊氏が乱入してきて(中略)。

 仮名遣いの件ですが、この問題は私が二枚舌の卑劣漢にして徴兵逃れの卑怯者福田恒存の言行不一致を問題にしてからおよそ6ヶ月になります。問題点の論議は出尽くしていて、今は単なる水掛け論や、いたちごっこの不毛な論議を繰り返しているに過ぎません。

 しかし、福田恒存信者である旧かな支持者にとっては、宗教の信者が教祖を批判されると、その批判の論拠の正否を問わずに、論旨をずらす、論点を無視する、批判文の語句に文句をつける、批判者の人格を攻撃するなどのやり方で反撃するだけで、批判に正面から反駁することは決してしません。説く私が行っている福田恒存批判は、スレッド番号3278で私が書きましたように>繰り返しになりますが、とほほさんもお書きになっているように、根拠なしに他人を誹謗しながら、自分は主張と相反する行為で金儲けをしていた、ということを批判しているだけです。(中略)、何人かの福田信者が私の主張に反論していますが、それらの人たちは福田恒存が「根拠なしに他人を誹謗しながら、自分は主張と相反する行為で金儲けをしていた」という事実を頑として認めないか、多少認めたとしても、そういう事実は軽微なものであるからたいしたことではない、と知らぬ振りをするかのいずれかの態度をとるだけです。もっとも、私の主張を認めたら、福田恒存と同じ事をしている自分の存在基盤を否定することになりますから、私の主張の根幹は絶対に認めず、とはいってもそれに対して絶対に否定できないことは知っているので、無関係の事を持ち出したりしてごまかそうとしているわけで<以下略

ということで、自己のよって立つ基盤がなくなりますから、いかなる詭弁を弄してでも、私の主張を認めるわけにはいかないわけです。福田信者と書きましたが、新かな反対論者のほとんど全て、特に国語問題協議会の会員、は福田恒存を敬うことまさに神のごとくで、福田の新仮名遣い批判書である「私の国語教室」を聖典として崇めています。

 上のほうで、「根拠なしに他人を誹謗しながら、自分は主張と相反する行為で金儲けをしていた」というのは次の事実です。

 「さねとう氏は原稿を分かち書きで書いて編集者をてこずらせ、不当に原稿料を稼いでいました(以下略)」(文芸春秋版福田恒存全集第4巻624頁)。および「雑誌や単行本の編集者の中には、たくさん売るためには「現代仮名遣い」でなければだめだと思い込んでいる人がおりますが(略)これは単なる先入観に過ぎません。試みに吉川英治氏の小説を歴史的仮名遣いで出してきるといい。売れ行きは少しも減らないでしょう。いや、現に谷崎潤一郎氏の「鍵」は歴史的仮名遣いですが、それはこの作品がベストセラーになることを妨げはしなかった。(略)同様に私が「現代仮名遣い」に改宗したところでそれだけ印税収入が殖えるということもありますまい。(略)仮名遣いの旧新は決してほんの売れ行きを左右いたしません」(上掲書498頁)。

と書きながら、福田は、大量に翻訳出版していた米英の探偵小説の全て(例えばチェスタートンの作品)、およびその他の翻訳書(例えば、コリン・ウィルソンの「アウトサイダー」、ヘミングウェイの「老人と海」など)のほとんどを新かな表記で出版していたし、翻訳以外の書籍も新かな表記で出版したもの(例えば「私の幸福論」)がいくらもあります。特に許せないのは、福田が聖典「私の国語教室」を雑誌に連載していた最中にも新かな表記の本を出版していたり、国語学者の金田一京助氏と仮名遣い論争を激しく遣り合って、同氏を口を極めて罵っていたりしている最中にも、批判は批判、論争は論争と、新かな表記の本を平然と出版し続けたことです。世の中にはずうずうしく厚かましい人間はいくらもいますが、それでも福田のような言論で生きている人間が福田のような言行不一致をした例を知りません。

 上記の「さねとう氏は原稿を分かち書きで書いて編集者をてこずらせ、不当に原稿料を稼いでいました」ということを福田はどのようにして知ったのでしょうか。さねとう氏は「分かち書きのかな文字論者」でありましたから原稿を分かち書きで書いたのは当然ですし、分かち書きで書いたから編集者が編集にてこずるなどということはありえません。逆に「新かな反対論者である」福田が、旧かなで・旧字体で書いた原稿を、新かな表記の書物にするために編集者が行わねばならない編集作業のほうが格段に面倒であったことは確実です。そういうことを百も承知で上のようなことを平然と書く福田のいやらしさ。また、「不当に原稿料を稼いでいました」ということを公開の文書で書いたからには、福田はさねとう氏がそのことを誰かから聞いたことがあるのでしょうが、いったい、原稿を分かち書きにして「原稿料を不当に稼げる」ものでしょうか。分かち書きにすれば分かち書きのための1字分だけ現行の升目が埋まるでしょうから、その文の字数だけ原稿料が増加することは事実でしょうが、それを「不当に稼いでいました」と非難するほどのことでしょうか。それよりも、そういった、さねとう氏が稼いでいたということを福田はいったいどこから聞いたのでしょうか。上述のことから、さねとう氏はそのようなことができなかったことは明らかですから、福田の書いた事はすべて福田の想像に過ぎず、さねとう氏を貶めるためのデマです。

 それだけでも福田は人間の屑とも言えるような手合いですが、「同様に私が「現代仮名遣い」に改宗したところでそれだけ印税収入が殖えるということもありますまい。(略)仮名遣いの旧新は決してほんの売れ行きを左右いたしません」と大見得を切っていながら、実際は新かな表記のほうが売れ行きがいいので、「印税収入を殖やすために」海外探偵小説その他の翻訳書や、一般大衆向けの本は全て新かな表記で出版していたのです。「同様に私が「現代仮名遣い」に改宗したところでそれだけ印税収入が殖えるということもありますまい。(略)仮名遣いの旧新は決してほんの売れ行きを左右いたしません」のなら、なぜ、編集者に「仮名遣い変更、漢字書体変更」などの大変な手間をかけさせてまで、持論の旧かな表記ではなくて新かな表記で作品を出版したのか、教祖様のみ心は不信心な私にはまったく理解できません。

 こういうkとを書くと、佐藤俊氏を初めとする福田信者は、新かな表記で出版された本は少数だからかまわないとか、生活のためだとか、出版社の都合・力関係もあるとか、その他いろいろ愚にもつかない理由を述べ立てます。しかし、たとえ1冊だろうと新かな表記の本を出版したことで、特に福田のような言論人はその言論を信用できなくなるのが当たり前ですが、そこのところが福田信者には理解できないらしい、というよりも理解したら信者の存在自体が無に帰するのが恐ろしいためにあえて理解できないフリをしているだけです。福田のように新かな排斥運動はしなかったが、新かな反対の立場を貫いて作品を出版した小説家は、例えば、山本周五郎、井伏鱒二、倉橋由美子など私の知っているだけでも数名はいました。それでもそういう人たちは、福田とは異なって、新かな排斥などとは主張せずに自己の信念に従っていました。

 まことに福田恒存という人間は 屑 そのものですが、一部では評価が高く、特に最近の社会情勢では信者の運動もあってその名はますます高くなるようで寒心のいたりです。

 というわけで、佐藤俊氏などのような輩の相手にはならないほうが無難です。言って聞かせて分かるような手合いではありません。無視するのが一番です。

 それから、瀬戸内寂聴という小説家兼尼僧がいますが、この人間も、「国語問題協議会」という新かな排斥・旧かな普及をしている団体の役員をしていて、新かな排斥運動をしていますが、その尼さんが公に書く文章は小説はもちろん、全て新かな表記です。お釈迦様の説く戒律に妄語戒というのがありますが、瀬戸内寂聴はその戒を公然と破っている破戒尼です。こういうインチキな人間の言うことを金を払ってまでして(瀬戸内のウェブサイトには説教を拝聴するための手続きが表示されています。教祖福田恒存と同様に何事もかね、金、金です)拝聴する人間がいる大勢存在するのですから、詐欺師には住みやすい世の中ですねえ。
 書き忘れたことがありますので追加します。少し我慢してお読みください。
 私が以前2ちゃんねるの 福田恒存研究ー人と思想と行動とー第二幕>>http//book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1111620069
投稿した文章にこういうものがあります。

>新仮名反対派の総大将のくせして、かの有名な「私の国語教室」の出版に先立つこと数年も前から、新仮名表記で探偵小説の翻訳を出していたんですよ。そういう裏切り行為をしながら、国語問題協議会の先鋒となり、「私の国語教室」を書いて出版し、新仮名賛成論者をコテンパンにやっつける、これって満員電車の中の痴漢よりも破廉恥だとはおもいませんか。もっとも、福田センセーはくたばる前からその著書のほとんど(ただし新仮名反対関係の本を除く、本当はその類の本も新かなで表記すれば新かなしか読めない人も読めるので、読者層も広がって売れ行きも向上、儲かるからセンセーはそうしたかったろうとは思うけれど、さすがにそういうことをやればまるでマンガですからねえ)を新仮名表記で出版されていましたが、だーれもそのことは見てみぬ振りとは驚きだあな。どうしてだらう。ねえ誰かおせーて。こんな裏切り者をセンセーセンセーと崇め奉っている福田センセー命とほざいている手合いの顔を見たいもんですねえ。 <

 上の文章で、「まるでマンですからねえ」と書きましたが、そのマンガを地で行った福田信者がいました。

 渡部晋太郎著「国語国字の根本問題」1995年 新風書房

がそれです。著者は関西大学図書館の職員らしく(現在もそうであるかどうか知りません)、専門の学者ではないようです。この本を渡部自身が排斥している新かな表記で出版した理由を渡部はいくつか挙げています。出版当初は自費出版だったようなので(よく分かりません)、そのために「売れ行きを増すために」新かな表記で出版した二枚舌の卑劣漢にして徴兵逃れの卑怯者福田恒存とは違うようですが、何しろ排撃すべき「愚劣な新かな」を用いて、その新かな攻撃をしている訳ですから、その理由も弁解に終始し、私には理解できないことでした。大学教授は象牙の塔にこもっているので世間知らずが多いというのは昔から言われたところですが、教授ではなくとも、著者の渡部晋太郎も大学職員ですからさすがに世間の常識にはうといらしく、新かな攻撃本を新かな表記で出版したらどういうことになるのか全然考えなかったようです。それでも、旧かな支持者には評判が良いらしくて、そういう論者の文章にはよく引用されているようです。ともかく、こういうマンガ的行動を大真面目で実行するところに、教祖の福田恒存を初めとする旧かな論者が常識を持っていないアホな手合いであることが明らかです。

吉田 | 2007.04.08(日) 14:14 | URL | コメント編集
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